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マキノ出版、『ガンを自分で治した医師の「ガン治し」本気塾』を刊行


マキノ出版、『ガンを自分で治した医師の「ガン治し」本気塾』を刊行

がんを自分で治してしまった医師の出版する本!

世の中にはすごい人がいるものですね。

がんに打ち勝つ人!!

この本は読んでみたいと思いました!!

マキノ出版、『ガンを自分で治した医師の「ガン治し」本気塾』を刊行


<以下、記事の引用です>

マキノ出版、『ガンを自分で治した医師の「ガン治し」本気塾』を刊行

2010年12月3日16時0分
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(@Press) - 株式会社マキノ出版はこのたび、新刊『ガンを自分で治した医師の「ガン治し」本気塾』を刊行いたしましたので、ご案内いたします。

詳細: http://www.makino-g.jp/bookdetail/isbn/978-4-8376-7142-8/


 1998年、悪性リンパ腫を発症した医師である著者は、食事療法によって一旦は回復したものの、その後、食事の内容がおろそかになり、2000年に再発。抗ガン剤治療も効果を得られず、担当医から「もう手の打ちようがない」と宣告されました。
 そこで試行錯誤の末に患者が自分で実行できる「セルフ治療」を考案し、自ら実践した結果、遂に病魔を克服して臨床の現場に復帰しました。現在は、セルフ治療を患者に指導し、乳ガンの92%、大腸ガンの96%が改善という驚異的な治療成績をあげています。
 本書では、セルフ治療の具体的なやり方を「食事」「自律神経」「メンタル」の3つの方向から、イラストとともに詳しく紹介しています。1週間分のカラー写真レシピのほか、セルフ治療によって卵巣ガンや直腸ガン、胃ガンなどから生還した体験者の手記も満載し、「自分自身が主治医になる」ための方法を力強く提示しています。
 ぜひ、ご一読いただき、貴社の書評欄などで取り上げていただければ幸甚です。

【本書の構成】
 第1章 発病・再発・再チャレンジ
 第2章 ガンの9割以上に効いているセルフ治療のすべて
 第3章 セルフ治療でガンから生還した体験者の手記
 第4章 これからのガン治療

■書籍概要
 著者 : 橋本 豪(e-クリニック医師)
 体裁 : A5判、並製、176ページ
 定価 : 1,400円(税込)
 発行日: 2010年11月15日
 発行所: 株式会社マキノ出版( http://www.makino-g.jp/ )
      〒113-8560 東京都文京区湯島2-31-8
 ご注文: 03-3815-2981(販売部)
 URL  : http://www.makino-g.jp/bookdetail/isbn/978-4-8376-7142-8/

【著者略歴】
橋本 豪(はしもと・つよし)
 1951年、京都府生まれ。77年、奈良県立医科大学卒業後、外科医として研修。80年、ガン免疫学を学ぶため、大阪大学医学部癌研究所研究員となる。86年、湯川胃腸病院に勤務。91年、はしもとクリニックを開業。
 98年、悪性リンパ腫を発症。抗ガン剤治療を拒否し、ゲルソン療法で克服したものの、その後、食事療法がおろそかになり、2000年に再発(腹部転移)。抗ガン剤治療を受け入れるも効果がなく、改めて代替医療に取り組む。
 その後、岡本 裕医師と出会い、議論を重ねるなかから「食事」「自律神経」「メンタル」を3本柱とする「セルフ治療」を考案し、実践。
 2004年、はしもとクリニックを閉院し、ガンの患者さんを中心に代替療法や生活習慣のアドバイスをインターネット上で行う「e‐クリニック」に参画。再発から10年が経過する現在、腫瘍マーカー値も体調も安定。自らの体験を基に、ガンの新しい治療法を探求している。

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