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食べてがんを治す<がんを予防する食品> 

<がんを予防する食品>その1 玄米

玄米は、抗がん物質を含んでいる理想的な日本人の主食で、一番大事な食品です。

1.B-システロールという抗がん物質を含んでいます。

2.食物繊維を多量に含んでいるので、発がん物質の排泄作用に効果があります。

3.硬いのでよく噛まないと食べれないため、よく噛むことが習慣になります。よく噛む事は唾液の分泌を多くしてくれるので、唾液に含まれる抗がん酵素が多く出てきます。また若返りのホルモンと言われているパロチンの分泌が多くなって、がんの予防効果が表れます。

4.胚芽の中にあるビタミンやセレニウムは、強力な抗がん作用を持っています。

5.ビタミン、ミネラルなどたんぱく質や植物性脂肪をバランスよく含んでいて、体内の生理作用をスムースに行ってくれます。

6.フィチン酸という物質が含まれていて、白血病の原因とされるストロンチウム90などの放射性物質やPCBの排泄を促してくれます。


このように玄米は、健康や長寿、がんの予防、治療にとても優れた健康食品となっています。

このすばらしい栄養、健康食品である玄米を精米してしまって食べることは、非常にもったいない話です。

ほとんどの栄養を捨ててしまっていることになるのですね。

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