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“ひょうたん島”井上ひさしさん、肺がん闘病明らかに

“ひょうたん島”井上ひさしさん、肺がん闘病明らかに

やはり井上ひさしさんはヘビースモーカーだったようですね。

一日40本も吸い続けて75歳までは、がんにもならずに生きてこれるんです。

これはこれですごいことだと思ってしまいます。

75歳まで生きなくてもいいという人達にとっては、これなら禁煙してもしなくても変わりはないということでしょう。

しかし、井上さんの治療が来春には終わって仕事を再開する予定とのことですが、

そう簡単には完治できるとは思えないのですが。

“ひょうたん島”井上ひさしさん、肺がん闘病明らかに
<以下、記事の引用です>

第19位:“ひょうたん島”井上ひさしさん、肺がん闘病明らかに

2009年12月21日 11時36分(プランテック)
 NHKのテレビ用人形劇「ひょっこりひょうたん島」の作家として知られる井上ひさしさんが、肺がんを患い現在闘病中であることが明らかになった。

 これは12月15日に行われた日本芸術院新会員の辞令伝達式に、代理で出席した妻ユリさんが明かしたもの。井上さんは10月末ごろから体調不良を訴え、検査の結果、肺がんと診断されたという。

 なお現在入院はしておらず、11月上旬から通院しながら自宅で静養しており、経過は良好。治療が終了する来春には、自身が主宰する劇団「こまつ座」の新作戯曲の執筆に取りかかるそうだ。

井上さんはたばこを1日40本ぐらい吸うヘビースモーカーとしても知られている。

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