Top >  0がんを克服する人達 >  1-スティーブ・ジョブス >  アップルのジョブズCEO、再び病気療養へ

スポンサードリンク

アップルのジョブズCEO、再び病気療養へ


アップルのジョブズCEO、再び病気療養へ

移植によって完治したと思っていましたが、

やはり心配は尽きないようです。

すい臓がんから肝臓移植と大変ですが、

まだまだがんばってもらいたい人物ですね!


アップルのジョブズCEO、再び病気療養へ

<以下、記事の引用です>

アップルのジョブズCEO、再び病気療養へ 2011年01月18日 08:09 発信地:サンフランシスコ/米国

米サンフランシスコ(San Francisco)でiPhone 4を発表するスティーブ・ジョブズ(Steve Jobs)氏(2010年6月7日撮影)。(c)AFP/Ryan Anson
関連写真1/1ページ全1枚

【1月18日 AFP】米アップル(Apple)の共同創業者で最高経営責任者(CEO)のスティーブ・ジョブズ(Steve Jobs)氏(55)は17日、病気療養のため休職すると発表した。CEO職にはとどまり、重要な戦略決定には関与するが、日常業務はティム・クック(Tim Cook)最高執行責任者(COO)が代行するという。

 ジョブズ氏は2004年に膵臓(すいぞう)がんの手術を受け、2009年には肝臓移植を受けた。米紙ニューヨーク・タイムズ(New York Times)は「状況に詳しい人物」からの情報として、ジョブズ氏は肝臓移植につきものの免疫系の問題を抱えており、健康は浮き沈みを繰り返していると報じている。マッキントッシュPC、iPod、iPhone、iPadなどのヒット商品の立役者となった同氏が再度療養することで、アップルの将来への不安が再燃している。(c)AFP

スポンサードリンク

 <  前の記事 ナイル・ロジャース、癌を公表  |  トップページ  |  次の記事 和田勉さん死去=「天城越え」などのドラマ演出  > 

         
このページについて

このページは「がん治療最前線!フコイダンの真の力」の記事のひとつです。

他にも多くの記事があります。トップページサイトマップもご覧ください。

スポンサードリンク

更新履歴