Top >  0がんを克服する人達 >  1-スティーブ・ジョブス >  スティーブ・ジョブズ、癌で余命宣告『あと6週間』 の混乱  アップルCEO休職中

スポンサードリンク

スティーブ・ジョブズ、癌で余命宣告『あと6週間』 の混乱  アップルCEO休職中


スティーブ・ジョブズ、癌で余命宣告『あと6週間』 の混乱  アップルCEO休職中

記事を見たときにはびっくりしましたが、

どうも勝手な記事の内容のようです。

秘密主義なのでこんなとんでもない記事も流れてしまうのでしょうか。

とにかくがんばって復帰して欲しい人物ですからね。

まだ53歳!もったいない!

スティーブ・ジョブズ、癌で余命宣告『あと6週間』 の混乱  アップルCEO休職中

<以下、記事の引用です>


スティーブ・ジョブズ、癌で余命宣告『あと6週間』 の混乱  アップルCEO休職中
 2011年2月17日 22:00


’鉄人’治療確認で余命騒動
スティーブ・ジョブズ(53)の余命が6週間ほどらしいと、アメリカの「THE NEXT WEB」が報じており、ネットの一部が騒然としている。ジョブズ氏は、いわずと知れた、アップル社を健康上の理由から休職中の、同社CEO(最高経営責任者)だ。

Image: Danny Novo

「RadarOnline」の独占取材によると、ジョブズが、2009年に肝臓がんで亡くなった、ハリウッドスターパトリック・スウェイジが収容されていた、カリフォルニア州パルアルトの、スタンフォード癌(がん)センターにて、治療を受けていることを確認したそうだ。

また、同センターで、2月8日に取られたジョブズ氏の写真が、18日発行のThe National Enquirer誌に掲載される予定だという。写真のうち1枚は、アップル社のクパチーノキャンパスで仕事を終えた後の、同センターで、車からでてくる場面だそう。

秘密主義で健康状況は不明
休職についてジョブズは、健康上の理由としか公表しておらず、同紙は、今回の治療が、以前治療を完了した膵臓癌や、2009年の、肝疾患による肝臓移植に関係するものなのか、または、新たな健康問題が発生したのかは不明だと報じている。

癌専門医で、40年の経験を持つジェローム・スパンバーグ医師によると、ジョブズは、すい臓がんの再発のため、同センターの外来で、化学療法を受けている、とイギリスの「デイリーメール」は報じているとのこと。そして、同医師は、次のようにも述べているそうだ。
「写真を見る限り、ジョブズは、お尻の肉もなくなってしまい、癌の末期のようです。体重も、60キロもないのではないでしょうか。」

余命宣言は呼吸器科医の見解
今回のニュースの第一報を報じたThe National Enquirer誌は、末期治療医のサミュエル・ジェイコブソン医師の発言として、次のように伝えている。
「写真からみると、彼は末期で、あと6週間程度ではないでしょうか。」

ただし、ジェイコブソン医師は、呼吸器が専門だ。写真の見た目のみから、専門以外の医師が下した判断のみで、早急に結論を急ぐのはいかがなものだろうとも考える。

彼の判断が間違いで、ジョブズ氏が頑張ってくれるよう、心から願っている。


                            編集部 松田鞠


スポンサードリンク

 <  前の記事 ザ・特集:ぴんころ地蔵、ポックリ大師、ころり観音...なぜ「PPK」ブーム?  |  トップページ  |  次の記事 Appleのスティーブ・ジョブズCEO、オバマ大統領と会合  > 

         
このページについて

このページは「がん治療最前線!フコイダンの真の力」の記事のひとつです。

他にも多くの記事があります。トップページサイトマップもご覧ください。

スポンサードリンク

更新履歴