Top >  0がんを克服する人達 >  アントニオ・古賀 胃がん手術を告白

スポンサードリンク

アントニオ・古賀 胃がん手術を告白

アントニオ・古賀 胃がん手術を告白

アントニオ・古賀さんが胃がんを克服して活躍を続けているとのことです。

もうアントニオ・古賀さんも68歳になるんですね。

元気ならまだまだがんばれますので、活躍してほしいものです。

アントニオ・古賀 胃がん手術を告白
<以下、記事の引用です>


芸能生活50周年を迎えた歌手のアントニオ・古賀(68)が21日、東京・東麻布のキューバ大使館で、芸能生活50周年記念ニューアルバム「Nat’s Melody」の発売記念トーク&ライブを行い、昨年1月に胃がんが発覚し同3月に手術したことを明かした。

現在はすっかり体調も戻ったそうで、この日は「周りの人からは前より元気だと言われるんです」と完全復活をアピールした。

 関係者によると、胃がんは昨年1月に受けた定期検診で見つかった。そして同年3月に胃の5分の4を切除する手術を受けたという。術後の経過は順調で、1カ月後には退院。また、歌手の命といえる声も、最初は満足に出ない状態だったが徐々に回復。手術から半年後の9月ごろには本格的に仕事復帰した。

 一時は11キロも落ちた体重も、7キロ減の71キロまで持ち直した古賀。ライブでは「体調はモーマンタイ(問題なし)!!」と晴れやかな笑顔で4曲を披露。昨年、キューバ政府からラテン音楽を通じた文化功労者として「連帯大勲章」が贈られており、大使館関係者とサルサを踊るなど“民間外交”に取り組んでいた。6月から全国ツアーも開催。


スポンサードリンク

 <  前の記事 病と生きる 歌手・加藤登紀子さん  |  トップページ  |  次の記事 がん悪性化 仕組み解明へ  > 

トラックバック

このエントリーのトラックバックURL:
http://aikentera.xsrv.jp/mt/mt-tb.cgi/385

コメントを投稿

(いままで、ここでコメントしたことがないときは、コメントを表示する前にこのブログのオーナーの承認が必要になることがあります。承認されるまではコメントは表示されません。そのときはしばらく待ってください。)

         
このページについて

このページは「がん治療最前線!フコイダンの真の力」の記事のひとつです。

他にも多くの記事があります。トップページサイトマップもご覧ください。

スポンサードリンク

更新履歴